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みんなで育てる「みんなのQ&A集」

このページでは、みなさんが「書き込み板」に書いてくださった内容をもとに加工・修正をしたり、いくつかの要望等をとりまとめるなどの再構成をしたうえで、「みんなのQ&A集」としてまとめてあります。
「みんなのQ&A集」をみなさんにとって役立つ情報でいっぱいにしたいと思っていますので、「書き込み板」への書き込みにもご協力をお願いいたします。
Q1-3.ウェブ・館内OPACで検索した、「この本!」をすぐに見つけ出すポイントを教えてください。よろしくお願いします。
A1-3.本の探し方の基本は当サイトの「本を探す」がとても参考になります!

特定の本を図書館内ですぐ見つけ出すポイントは、
●探しにいく前に、本の大きさ、厚さなどを確認し、想像しながら探しにいく
ことでしょうか。OPACで検索していただければ、その資料の大きさ、ページ数、場所や状態がわかります。展示コーナーに一時的に展示していたりすることもありますので、職員に是非お気軽にお尋ねください。
Q1-2.私は、『日本十進分類法新訂9版』(日本図書館協会発行)を持っています。分野によってワード検索では他分野のものが引っ掛かる経験があり、最近よく利用しています。
NDCによって横断検索したい場合は、そのコードや一般件名によって「キーワード」窓に入力して検索すればよいでしょうか。
「NDC」および 「件名」の府内対応状況を教えてください。  
また、ISBN検索の13桁新コード対応の可否の府内状況も教えてください。
A1-2.大阪府Web-OPAC横断検索は、入力された検索条件によって各参加館のWeb-OPACを個々に検索し、得られた検索結果を返す仕組みになっていますので、検索結果は各参加館のWeb-OPACの機能に依存します。詳しくは「大阪府Web-OPAC横断検索の利用について」をご覧ください。
横断検索の「キーワード」では各館のWeb-OPACの「件名」「キーワード」等を検索しています。
「件名」はNDCとは全く別のもので、一般に『基本件名標目表』(日本図書館協会発行)(略称BSH)に基づいています。一方、「キーワード」等の検索では、書名・著者名・出版者名・件名等が対象になります。各館のWeb-OPACによって異なりますが、この中にNDCも対象とするものがあります。
NDCは横断検索としては検索対象としていませんが、NDCを「キーワード」欄に入力すると、検索されてくる(ように見える)事があります。
これについては次のような理由が考えられます。
(1)一部の館においては、NDCによる検索も実行されます。
(2)書名やシリーズ番号などに入力されたNDCと同じ数字が含まれる場合、これが検索結果として表示されます。
例えば「911」(NDCでは日本文学の詩歌ですね)を「キーワード」欄に入力して検索しますと『日本の詩歌全情報』(NDC911.031)のように日本の詩歌に関する本や『911・考えない・日本人』(書名に「911」あり、NDCは304)のように詩歌には無関係の本が検索結果として返ってきます。
ちなみに、横断検索で大阪府立図書館を検索対象に指定した場合は、大阪府立図書館蔵書検索で「件名(テーマ)」で検索した場合と同じ結果が得られます。
ISBNについても各館のWeb-OPACの13桁化対応が様々なため、横断検索の検索結果もこの状況を反映したものになります。
具体的には大阪府立図書館蔵書検索のように、13桁を入力しても、978を除いた10桁を入力しても、同じ検索結果を返すWeb-OPACもあれば、13桁入力の場合のみ検索結果を返すWeb-OPAC、逆に10桁入力の場合のみ検索を返すWeb-OPACがあります。
また、件名やISBNによる検索に対応していないWeb-OPACもありますので、この点もご注意ください。
Q1-1.府内に住む高校1年生です。さて、私が府立図書館さんを始めとする各図書館のWeb-OPACを使用する際、タイトル検索もよく使用するのですが、本など題名が完全一致する本は、ほとんどの場合ぴたっと検索できます。しかし、副題が長い本や、どこを題名として扱っているかがわからない本があります。そんなときに、本の後付部分の著作表示(表紙ですと違う情報が含まれていることもあると思いますので。)の形式の中で、「ここを見ればよい」という形を教えてください。勿論、著者やNDC検索を併用することで大抵は解決できています。まれに情報が入手できず、タイトル検索で迷うことがあります。よろしくお願いします。
A1-1.「本の後付部分の著作表示」は、奥付と呼ばれ、書名・著者や出版社・発行年など記載されています。けれどもいろいろなところに、それぞれまったく異なるタイトルが記載されているような時、本タイトルとして採用する優先順位は、標題紙・奥付・背・表紙と決められています。この4箇所のうちどこか2箇所以上で共通するタイトルがあればそれを本タイトルとします。(日本目録規則1987年版改訂2版)。 もっともコンピューター検索では、言葉を入力すれば本タイトル・サブタイトル、シリーズ名、各巻タイトル、といろいろなところを探しにいってくれますので、むしろ「どんな要素で絞り込むか」のほうが重要かもしれません。
当館の蔵書検索ですと横断検索よりは検索窓が多く、検索キーがあやふやな場合、絞込みがしやすいと思います。こちらは「ヘルプ」をクリックすると、説明が出ます。既に著者などとかけあわせ検索をしておられるようですが、そのとおり、書名以外の要素で絞り込んでいただくようお願いします。発行年も、たとえば2000年以降とか、1990年以降と入れるだけで、絞込みには効力を発揮します。「で始まる」「を含む」「と一致する」や、「and」「or」を駆使していただいて、検索の達人をめざしてくださいね!願わくばお探しのものが当館で所蔵していますように!出てこないときは、所蔵していないものも含めてお探ししますので、直接図書館にお問い合わせください。
Q3-5.もし、借りた本を紛失した場合どうしたらいいのですか?
A3-5.図書館の資料は府民みなさんの財産なので、大切に扱ってくださいね。
もし借りている資料を紛失、破損、汚された場合は、弁償していただくことになります。2階カウンターにお出でください。
Q3-4. いつも近くの岸和田市立図書館を利用している者です。
今までも、府立図書館から本やCDを取り寄せて頂きました。
近くの図書館にないものを取り寄せできるので、とても助かっていましたが、司書の方に伺ったところ、DVD(ビデオ)の取り寄せは、出来ないとのことでした。「CDは出来るのにな(?)」と言うのが、正直な感想です。”値段がはる”と言うのも分かるのですが、多少の保証金を取るとか(?)、規則を守らない利用者に何なりのペナルティを与えるなどして、正規の利用者には「取り寄せOK」とはいきませんか?
以前、3〜4枚の予約を入れたのですが、却下されました。レンタルビデオ店には、置いていない場合が多く、現状ではそちらまで行くか、諦めざるを得ません。(もう少し近くならな)
是非、一考お願い致します。
A3-4.岸和田から大阪府立中央図書館へは遠いこともあり、ご要望はもっともだと思います。
けれども残念ながら、ビデオやDVDなどの映像資料は、著作権法上の扱いがCDとは違っていて、他の図書館への貸出が許されていません。
申し訳ありませんが、ご利用の際は、直接当館まで来ていただきますようお願いします。
Q3-3.図書館の本を使っての自習する所はありますか?また、そこは蔵書を使う以外の勉強はできないのですか?
A3-3.自習室はありませんが、図書館の本や自分で持ち込んだ本を使って勉強することはOKです。
また館内にあるパソコンを使って、インターネットや新聞などのデータベース検索もできます。
Q3-2.近くの図書館は利用してるけど…
A3-2.府立中央図書館・府立中之島図書館の本は、大阪府内の市町村立図書館や公民館図書室からのお申込に応じて週一回、車でお届けしています。
詳しくはコチラ
お近くの図書館には所蔵していない本でも、府立図書館にならあるかも知れません。
地元の図書館にほしい本がなくても、ぜひ一度、カウンターで、「この本ほしいんやけど・・」と言ってみてください。
Q3-1.図書館を利用するのにカードをつくらないといけないですか?お金がいりますか?
A3-1.図書館の利用は無料です。図書館の資料を見るだけならカードをつくる必要はありません。ただし、貸出を希望するならカードが必要になります。その際のカード作成や利用にはお金は必要ありません。図書館の資料をコピーしたいときはコピー料金が必要です。(カードのつくり方についてはコチラで確認)
Q4-3.インターネットから本を予約することはできますか。
A4-3.インターネットから予約できる資料もあります。
詳しくはコチラをご覧ください。

Q4-2.本以外に借りられるものはないのですか?
A4-2.本以外にはCD・DVD・ビデオなどが借りられます。
Q4-1.借りたい本が府立図書館にないけど、他から借りられるの?
A4-1.借りたいと思った資料が府立図書館にない場合、他の図書館から借りることができます。府内公共図書館、大阪府立大学学術情報センター図書館からは無料で、府外の公共図書館、国立国会図書館や大学図書館からは送料がかかりますが、借りることができます。そんなときはぜひ、カウンターで相談してください。
Q5-6.古い本はどうやって保存しているのですか?
A5-6.古い本がもし傷んでいたら修理して保存します。古くなると地下書庫に入れて保存します。
Q5-5.どんな本が人気ですか?
A5-5.予約トップの本は、利用者のページの予約ベストからみることができます。館内OPACからも予約ベストを見ることができます。
Q5-4.なぜそんなにたくさん本があるのですか?
A5-4.府民のみなさんのさまざまなニーズに応えるため、また市町村図書館をバックアップするため、大阪府立図書館は様々な本をたくさん所蔵しています。
Q5-3.図書館の本の背にあるラベルに書かれた数字は何ですか?
A5-3.大阪府立図書館の蔵書の背等には、「NDC/通し番号/その他巻数等」が書かれています。
NDCだけの表示では、蔵書数が多くなると、何冊もNDCの番号が同じ本が並びます。しかし、府立図書館ではタイトルごとに固有番号が付けられます。固有番号というのは、図書館では「図書記号」と呼んでいます。
大阪府立図書館は明治37(1904)年に現在の大阪府立中之島図書館が開館して以来、1世紀(100年)以上の間サービスを行なっています。この長い期間には、資料の整理方法についても何度か大きな変革がありましたが、現在所蔵する本の請求記号についてはほぼ次のような形が基本となっています。
請求記号1段目:採用する分類表によって与えられる分類番号(分類記号)
      2段目:分類記号が同じ本の中で、受入順の番号(図書記号)
      3段目:巻冊記号、著者記号、被伝者記号、複本記号

ただし、古い(書庫内の)本には図書記号がついていないものもあります。
図書記号がいつから付けられているのかに関しては、残念ながら明確なお答えを出すことができません。少なくとも開館当初は現在の方式と異なり、閉架式(本は書庫に並んでいて、書庫出納をして資料を利用する)で、配架は大きさ順、各資料にはその在り処を示すものとして函号番号が与えられていたようです。分類も独自の23門分類でした。その後いくつかの変遷を経た後大正11(1922)年に、十進法に基づくODC(大阪府立図書館図書分類表)の採用と分類順配架への変更が行なわれ、当時の全蔵書(約14万6千冊)の再配架を行ないました。冊子体の『大阪府立図書館和漢図書増加目録 第14冊 自大正10年4月至大正13年3月』(大正14年1月刊)に初めて現行方式の請求記号が記載されていますので、おそらくこの時から現在のような請求記号の付与が始まったと考えられます。
分類表はODCからNDC8版へ(中之島図書館の場合)、あるいはNDC6・7版を経て8版へ(旧夕陽丘図書館の場合)と変わりましたが、ラベル1段目に分類記号、2段目に図書記号を記すという請求記号の原則は今に至るまで変わらず引き継がれています。
なお、ラベル1段目に表示されるNDCの桁数も、府立図書館の蔵書量やその収集傾向を反映して、蔵書量の多い分類は小数点以下2桁まで展開(それ以外は小数点以下1桁まで)としています。
図書記号を用いると、図書記号順に本を並べる必要があり、配架に時間を要しますが、NDC分類のみで図書記号がない場合は配架が簡単なものの、必要な本を書架から探し出すのに非常に時間がかかります。蔵書量が多く、複本が少ない府立図書館の請求記号には図書記号はなくてはならないものではないかと思います。

古い(書庫内の)本に番号が付いていなかった、とのことでしたが、巻数などが付いていなくて「NDC/図書記号」になっている場合などはありますが、基本的には全ての資料に図書記号を付与しています。ただ、請求記号の1段目には分類番号でなく別置記号を用いることがあります。別置記号の中には「に1」「か」「L1R3」「E0」「X」のように、数字ではなくアルファベットや平仮名を用いることもありますが、請求記号の2段目は同様に受入順の数字になります。このような一見変わった形の請求記号をご覧になったのかもしれませんね。
Q5-2.図書館の本で、いらなくなったものを捨てることはあるの?
A5-2.大阪府立図書館で受け入れた本は、ごくまれな例をのぞき、捨てることはありません。あなたが読んで感動した本は、ずっとここにありますよ!
でもひどく汚れたりページがとれてなくなったりして、読めなくなった本は、断腸の思いで捨てることもあります。 みんなで大事にしていきたいですね!
Q5-1.図書館に、本は何冊ぐらいあるの?
A5-1.大阪府立中央図書館に来てくださったら、1階から4階まで、ずいぶんたくさんの本があると思うかもしれません。でも、各階のカウンターバックや地下書庫にも、まだまだたくさんあるのです。書庫は普段は入っていただけませんが、とても広いので、係員は自転車に乗って本を取りに行っています。
明治37年に開館してから107年間に蓄積してきた本は、中央・中之島図書館あわせて、現在約230万冊強(中央図書館だけなら約180万冊)にのぼります。
平成22年5月に国際児童文学館の約70万冊が加わり、総合計では約300万冊強です。
みなさんが疑問に思ったことや、知りたいと思ったことは、たいてい図書館で解決できるんじゃないでしょうか!?
ちなみに地下書庫を見てみたい人は・・・地下書庫見学ツアー 毎月第2土曜に開催中!
詳しくはコチラ
Q6-1.図書館っていつ開いてるの?
A6-1.大阪府立中央図書館の開館時間は火曜日から金曜日は朝9時から夜7時まで、土曜日・日曜日、祝日・休日は朝9時から夕方5時まで。ただし、こども資料室と国際児童文学館は平日も夕方5時までです。休みは、毎週月曜日(その日が祝・休日のときは開館。翌日を振替休館)、毎月第2木曜日(開館する月もあります)、年末年始です。
詳しくはコチラで確認
Q7-2.高校1年です。図書館を利用中、気になったことを今回投稿します。
大阪府立(市立)中央図書館さんは、大変大きな図書館なので、出入口にBDSゲート(本体に書いてありました。)を設置されています。そのセンサーは、蔵書の何に反応して貸出の処理・未処理を判断しているのでしょうか。また、時々他の利用者の方が通ったときにアラームが鳴っている光景を目にします。私物等でも検知される物があるのでしょうか。
A7-2.出入口のゲートはBDS:book detection system ブックディテクションシステムといい、図書の無断持ち出しなどを防止するための装置です。
通常は貸出てつづきの際に、鳴らないように処理します。てつづきしないで通ろうとするとアラームが鳴る仕組みになってます。資料本体に何かが組み込まれていると思ってください。
また、他の図書館の本を持っているとき鳴ることがあります。時には携帯電話に反応してしまうこともあります。さらに貸出てつづきをしたのに、誤って鳴るということもあるかと思います。そのような時に不快な思いをさせて申し訳ありませんが、こんな時は貸出のしおりを見せてください。ちゃんと貸出をした証拠となりますので、そのしおりをもとに再度処理をさせてもらいます。
Q7-1.地下書庫ってどうなってるの?入れないの?
A7-1.残念ながら、中央図書館の地下書庫には、基本的に職員しか入れません。しかし、入る方法が1つあります。それは、毎月第2土曜に開催している「地下書庫見学ツアー」に参加することです。(1年に何度もチャンスがあります!!)
事前申込は不要ですので、当日の15時半までに集合場所(1階 エントランス)に集合してもらえば参加できます。(なお、各回先着20人程度を定員としています)
詳しくは、「大阪府立中央図書館 地下書庫見学ツアー」のページをご覧ください。
Q9-2.ブログで「図書館の裏側」を紹介してほしい!
はじめまして。いつも職員の方のブログを拝見しています。今のままでも楽しいブログだと思うのですが、もっと一般の利用者からは見ることができない「図書館の裏側」が出てくるとより楽しいブログになるんじゃないかなと感じます。図書館に興味がありいろんな都市の図書館のブログを見ています。職員の方の本音なんかが垣間見える記事も見てみたいと思います。これからも更新を楽しみにしています。
A9-2.ありがとうございます!嬉しいお言葉です!!
今後はブログで、もっと様々なテーマをどんどん!取り上げていきたいと思っていますので、楽しみにしていてください。
また、ブログの感想や、(充分には応えられないかもしれませんが)テーマのリクエストなどあれば書き込み板でおしらせください。
今後の日記帳をお楽しみに!
Q9-1.同世代の人たちが読んでいる本の情報交換やおすすめ本を聞いてみたいんだけど・・・。
A9-1.べんりやん図書館では、そういった場は設けていないのですが、大阪府立中央図書館では「あなたのおすすめ 本のPOP広場」をおこなって、みんなの好きな本、お気に入りの本を紹介してもらっています。コンテスト形式で、賞の授与も行っていますので、是非参加もしてください!応募作品の一部は図書館やHPで公開します。カラフルで、紹介文もイラストも入ったPOPですので、読みたくなる本がきっと見つかると思いますよ。
Q10-1.図書館で働いてみたい。
A10-1.中学生や高校生の場合には、ちょっとだけ図書館の仕事を体験できるチャンスがあります。それは、体験学習(中学生対象)やインターンシップ(高校生対象)です。中央図書館では1グループ2日間程度ですが、毎年たくさんの中高生を受け入れています。興味のある人は、一度学校の先生に聞いてみてください。(なお、支援学校の生徒さんが希望されるケースもご相談ください)
参考 体験学習支援(中学生対象)
Q12-2.「あなたのおすすめ本のPOP広場」について教えてください。
A12-2.H20年度に初めて実施した事業ですが、この事業は、本を読んだみなさんから、本の内容を紹介した「POP」をつくっていただく「コンテスト」です。H21年度は800作品を越える応募がありました。大変好評をいただき、次年度も実施する予定でおりますので、ぜひみなさん、応募してください。

なお、25年度の「優秀作品」についてはココのページで紹介しています。


Q12-1.「ダンスカーニバル」っていうのは、どんなことをやるのですか。
A12-1.「ダンスカーニバル」はH18年度から毎年1回開催している「若者ダンスカーニバル」のことです。この事業は、若者のみなさんの創造的活動のひとつである「ダンス」を当館のライティホールを使って発表していただく機会を設けようと企画しているものです。(第4回ダンスカーニバルの様子は ココ をクリックしてください)
Q13-1.図書館でどんなイベントやってるの?
A13-1.テーマによる資料展示や講演会、時にはコンサートもおこなっています。ダンスカーニバルという催しもありました。今募集中の催し物や過去の催し物については、ココをクリックして確認してみて!